構造躯体に使われるのは頑強なエンジニアリングウッド。最新テクノロジーによって生まれた構造用集成材です。
JAS(日本農林規格)に定められた製造方法により均一な精度を保ちます。
無垢の木に比べて、より高い強度と精度を実現しています。
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構造躯体に使われるのは頑強なエンジニアリングウッド。最新テクノロジーによって生まれた構造用集成材です。
JAS(日本農林規格)に定められた製造方法により均一な精度を保ちます。
無垢の木に比べて、より高い強度と精度を実現しています。
構造躯体をより強固にすべく、構造材の接合部には高強度の特殊接合金物(HS金物)を採用しています。高い強度と精度で結合することにより、高い耐震性を実現しています。


1. 高耐震一体型基礎
2. 土台:集成材
3. 柱:集成材
4. 間柱:集成材
5. アンカーボルト
6. ホールダウン金物
7. 基礎パッキン
8. コーナーハンチ(三角補強)
9. 防湿フィルム
10.砕石
11.捨てコンクリート
12.耐圧盤鉄筋
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外壁パネルには先進の高耐力壁材「ダイライト」を採用。
軸組の構造体にこの面材の壁で補強することで、地震や台風などによって受ける外部よりの強い力を面で受け止めて分散させます。
これにより点で受け止める筋交いを使用するよりもより高い耐震性と耐風性を生み出しました。