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安心への取り組み

リフォームをお考えのお客様へ 近藤リフレなら安心です

テレビや新聞でたびたび取り上げられる“悪徳リフォーム業者”。リフォームしたいけれど、不安」というお客様が多いかもしれません。

近藤リフレは、埼玉県住まいづくり協議会が実施している「リフォーム事業者登録制度」にいち早く登録。現在、協議会の委員としてお客様から信頼されるリフォーム業界を目指し、全力で取り組んでいます。そのために、まず自らが模範となるよう、お客様に喜んでいただけるサービスを真剣に考えています。

【リフレの安心その1】安心の第一歩は契約書から

リフォームのトラブルで最も多いのは、お客様のお話を伺った業者が、工事内容を口頭でのみ伝え、工事完了後に法外な見積りを出してきたり、お客様のご要望と違うことについて、「言った/言わない」という水掛け論になったりすること。

本来なら、リフォーム工事に取りかかる前に、お客様と業者の間で契約書が取り交わされていなければなりません。そして、契約書の中には「クーリングオフ制度」が盛り込まれていることが法律で定められているため、万一、お客様が意図していなかった工事が行われた場合には、契約そのものを解除することができるのです。

ですから、リフォーム業者に相談したとき、契約書を交わそうとしなければ、それが悪徳業者のシグナル。

近藤リフレは、もちろん、お客様にきっちりとご説明し、契約書を交わしてから工事を開始するので安心です。

「クーリングオフ制度」とは?

【リフレの安心その2】「木の家」を知っているので無理なリフォームはしません

リフォームして、きれいになった家に満足。しかし、ちょっと待ってください。新しい家は、構造上、安心できる家ですか?

特に注意したいのは、増改築を伴う場合。お客様のご要望だけを伺って、お請けする業者はまずあやしいと思ったほうがよいかもしれません。

法律で定められている建築基準は、しばしば強化されてきましたが、建てられたときの基準を満たしておれば、現行の建築基準を満たしていなくてもよい、というのが基本。しかし、増改築を行った場合は、現行の基準を満たさなければならなくなります。このため、増改築を行うと違法となることが多いのが実際です。

近藤リフレは、「木の家」の KONDO グループの一員として、木造建築を熟知。増改築を伴うリフォームの場合、構造を理解した上で、物理的にできないことはできないと伝え、お客様にとって最もよいと思われる、「実現可能な提案」をさせていただいています。

例えば、改装の場合、単に壁紙を張り替えて終わり、ではなく、簡易耐震調査を行って、必要と思われる場合、耐震ボードを提案させていただいたり。永く住む家だけに、長持ちする家を――そんなところにも近藤リフレの安心思想があります。

【リフレの安心その3】建築のプロが責任をもって手がけるリフォーム

近藤リフレの特長は、近藤建設という建設会社が手がけているリフォーム会社であるということ。親会社である近藤建設との人材交流により、全員が建築現場を知る技術者であり、技術者が現場調査、お見積り、お打ち合わせ、契約、施工、自主検査…という一連の工程を、すべて責任をもって担当いたします。

他の業者などは、営業、工事…といった各担当者が付き、役割分担制で仕事を進めるのが一般的ですが、これはそのほうが効率が良いから。しかし、営業と工事の担当者間で引継ぎに漏れがあったり、意思疎通ができていなかったりとトラブル発生の一因になっていることも事実です。

近藤リフレは効率よりも、お客様の満足を優先。KONDOグループのモットーである「親戚づきあい」で、担当者がお客様のお家を親身になってリフォームいたします。

近藤リフレの作業フロー

実際のリフォーム事例