作り手の顔写真が載った生鮮食品などが消費者の安心感を掴んでいます。
ところで、最も安心を得たい商品と言える「住宅」はどうでしょうか?
皆様に安心して暮らしていただきたい。
KONDOは、地域の建設会社として、その問題に向き合い
イベントを行います。
目に見えない安心をイベントで伝えたい
偽装問題などにより、お客様の安心感が揺らいでしまった事実は、
住宅メーカーが抱える問題のひとつです。
今、家づくりこそ生産者の顔を見せることが大切だと思うのです。
▼ 生産者が見える安心を
"大工さんのたまご”とは、近藤建設が運営する
若手大工養成学校【テクニカルセンター】技能社員のこと。
何れは生産者となる大工とのふれあいで「誰かが作ったモノ」
ではない安心感を伝えていきます。
▼ 親戚のような存在
餅つき感謝祭は継続して実施しています。
イベントを単発ではなく、定期的に行うことで、
毎年会う親戚のようなお付き合いを行います。
街の頼れる工務店の表情を大切にし、
「親戚のような存在」を目指しています。
▼ 会社内は? 社員の表情
"イベント当日は工事、営業、設計等、各セクションの社員が
直接来場者の笑顔に接します。
住まいは一人だけで作るのではない。
会社内の全ての部門で働く「人」を見通すことができます。
イベントを通じ、「顔が見える経営」を行うことで
安心感の増加に取り組みます。
もち☆ツキ 感謝祭 概要
平成20年1月20日(日)
10:00~14:00
KONDOグループ本社ビルにて
毎年恒例のお餅つきの他、新卒社員による「こんどう寄席」は、周辺大学の落語研究会の協力を得て新卒社員が企画運営(出演)を行っています。
昔ながらのお祭りのような雰囲気のイベントです。

昨年度スタッフ、集合写真です。
この他、様々なイベントを開催予定です。
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