昨日は成人の日。
新成人の皆さんの人生には、まだ見ぬ多くの可能性が広がっています。
失敗を恐れず、さまざまなことに挑戦しながら、
自分らしい未来を切り拓き、幸せをつかんで欲しいと心から願います。
私たちも、次の世代が安心して挑戦できる環境を整え、
地域や社会の中で、その歩みを支えていく存在でありたいと思います。
そんな、「未来」や「挑戦」に想いを巡らせながら、
先日、ライオンズファンの皆さまとご一緒に参加させていただいた、
狭山不動尊での必勝祈願にあらためて想いを重ねました。

本日、1月13日大安という佳き日に、
その際にお授けいただいた必勝祈願の御札や御守り等を、
「ライオンズコーナー」に飾らせていただきました。
あわせて、一緒にご祈祷を受けた髙橋光成投手の人形と、
「STRIKEOUT」タオルもライオンズコーナーへ。
「1」並びの1月11日に必勝祈願のご祈祷を受け、
栗山巧選手の背番号「1」、
そして本日1月13日は髙橋光成投手の「13」。
こうしたご縁と数字の巡り合わせに、
何だか良いことが起こりそうな、前向きな気持ちになります。
本社にライオンズコーナーを設けてから約1年。
多くの野球ファン、とりわけライオンズファンの皆さまと、
つながりを持たせていただいたご縁に、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。



私たちKONDOグループは、
「幸せを建てる」という事業コンセプトのもと、
住まいや街づくりを通じて、人の暮らしと未来に寄り添う仕事を続けています。
建物を建てること、街をつくることは、単なる建築ではなく、
そこに集う人の夢や挑戦、そして人生を支える土台を築くこと。
KONDOグループはこれからも、
地域とともに歩み、人の想いに寄り添い、
一つひとつの仕事に心を込めて、幸せを建て続けてまいります。
